ランスポートサービス

トランスポートサービス
 
 距離と時間をゼロにするのは弊社のトランスポートサービスです。その第二弾として
在宅勤務のアシストサービスを提供しております。

 長時間の通勤、満員電車や夏の暑さや冬の寒さ等の気象に起因する悪条件でも、勤務先に通っているのが日本社会の現状です。良く業務の内容を吟味して、本当に勤務先、オフィスに出勤しなければならない業務なのかを見直して見ましょう。
自宅であるいは、サテライトオフィスでの業務の可能性、その効率性、そのリスク、不利益を上げて見てみましょう。また、その前段階の試行としても、当社のトランスポートサービスのご利用をお勧めします。

時代は急速に変化しております

過去の常識が今では使い物にならなくなってきており、ニューノーマルへと変化しております。

買い物はデパートや専門店で、しかし昭和の後半でスーパーマーケットが進出、そして、コンビニに変わり、今はドラグストアが主流に。この間テレビショッピングや通信販売からネット通販へ、アマゾンが、ヤフーが、アリババ、テンセントが世界の買い物の主流となっております。ワープロからパソコンに、そして現在はスマートホンが主流です。
何故このように変化するか?
光通信技術、マイクロプロセッサー技術、無線通信技術、ソフトウエア技術の発展がこれを可能にしたのです。

過去の常識が通用しなくなりつつあります。トレンドを読んで業務をより効率良くしていかなければならないのです。例えば、なぜAmazonなのか?インターネット経由で、大量の商品情報、価格、仕様、利用条件等が提示されているので、デパート、スーパー、コンビニ等と比較ができる。購入決定の一大要素の価格の比較も容易である。クチコミで利用した方の意見も、質問も行える等、買いたいものが僅かな時間で情報が入手出来ること。物流のチャンネルが発展して間違いなく入手できる等が上げられます。

さて、今回の弊社の提案は、満員電車で、片道2時間の通勤、新幹線利用等本当にオフィスに行かなければならない仕事か、考えてみましょう。

オフィスアシストサービスでは、オフィスにビジネスロボット君を、配置します。本人のデスクの上に設置されます。本人は会社に出勤せずに自宅またはサテライトオフィスで業務を遂行します。オフィスの方との面談はロボット君を通じて行います。会議にもロボット君が参加して、本人の発言も可能です。
本人は、オフィスに疑似的に出社し時間も共有しております。物理的にはそこにいず、自宅等で与えられた業務を遂行します。自宅での業務の成果物の図面や書類、ソフトやデザイン画等は、随時パソコンよりオフィスに送付されます。その内容に対しての、追加、改定などがすぐ行うことができます。

本社(オフィス)と自宅とのメールやデータのセキュリテーについては、お客様の会社の方針、方法にに準じることになります。

料金とプラン