1Gbps メディアコンバーター仕様

通信速度

RJ-45

10/100/1000Mbps

1000Mbps

標準規格

IEEE802.3z/3ab

通信ポート(RJ-45)

ポート数

通信規格

1000BASE-T

推奨利用ケーブル

CAT5E, CAT6 (ストレート

最大接続距離

100m

通信ポート(光)

ポート数

1          

通信規格

1000BASE-SX/LX/ZX

適合ファイバ

シングルモード   

最大接続距離

20Km

コネクター

SC,    

筐体材質

スチール

消費電流

DC 5V/1A

電源入力方式

ACアダプタ-、ケーブル長1m

重量・外形寸法(mm)

300g, 94(L)x70(H)x26(D)

付属品

ACアダプタ、取扱説明書

規格

CEULCSAFCCVCCIClassA

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5G Local
LC-Net
   
 100Mbps メディアコンバーター
 
5G Wifi Router 
2.4GHz:600Mbps
5Ghz:1.2Gbps
 
 5G Wifi6 Router
2.4GHz+5GHz
4.804
Gbps
 
 光SMファイバー20m
SCコネクター付き
1G光メディアコンバーター

価格:本体35,000円

1対で提供します。
全製品送料込み
1年間保証付き
5G Local
LC-Net
高速Gigaネットの構築を行いましょう。
100Mbpsメディコンとの交換あるいは、新設で、社内ネットワーク内での
ビデオ伝送の量が格段と増加し、文書やデータの蓄積交換作業への影響もでてきております。通信の内容も高度化、多極化、複雑化が進んでおりますが、最も基本的で重要なのが、社内の基幹回線です。光回線のご利用が進んでいると思いますが、現在Fast Ethernetの100Mbpsではありませんか?それを1Gigabpsへアップグレードする提案です。
 

5Gが話題になっておりますが、テキストや音声に変わってビデオ伝送の急拡大でにYoutubeを始めNet系やSNSで,ビデオ情報が溢れており、加えて最近は新型コロナウイルス感染予防で、ネット会議や仕事もリモートで行うことが当たり前のようになったおり、一般企業や役所に加えて教育や医療、スポーツ、エンターテイメントでも、リモート映像伝送が増加しております。

そこで当社の提案は、コストを抑えての既存の設備のアップグレードです。特に高速通信の基幹である、社内の光ファイバーネットワークで、100Mbpsの基幹回線を1Gbpsに変更してみませんか?

特徴:
1.WDM技術を採用し、Fiberの本数はシングルモードファイバーケーブル1本で済みます。情   報の上がり下がりをWave Length, 2波長を利用してして実現しております。
2.光コネクターはSCタイプを利用しておりますので、100Mメディアコンバータと同じです。
3. 電源はDCアダプターを利用、従来型と同じでDC5V, 1Aの電源を使用します。
4.Brodcasting Storm制御、Flow制御、CRCエラーチエック回路が組み込まれております。
5.IEEE802.3u機能をサポートします
6.IEEE802.3/802.3u/802.3zをAuto Negotiationで実施します。
7. 伝送距離20Km(Single Mode Fiber)を実現します。
    • ネットワークスピードが平均20から50Mbps程度からアップグレードで400から800Mbpsに高速化が可能です。機材の交換だけで行えるため費用を抑えることができます。
    • 光ファイバーのGigabitに合わせて、今までの100Mbps対応のスイチングハブやWiFiルーターを1Gbpsベースに変更する必要があります。

 
 (注)新規に光ネットを構築する場合は、別途お問い合わせ下さい。
 問い合わせ先
メール:raise@iirstar.com
販売:アイ・アイ・アール株式会社